〝『命を守る議席』に力こめ〟

〝『命を守る議席』に力こめ〟

昨日は川崎市の北部地域をまわりました。

高津区では、#石田和子 県議候補、#むねた裕之 市議候補、#小堀祥子 市議候補と。

宮前区では、#宮崎みつお 県議候補、#石川けんじ 市議候補と。

多摩区では、#かわの一馬 県議候補、#井口まみ 市議候補、#赤石ひろ子 市議候補と。

麻生区では、#かつまたみつえ 市議候補と。

駅前中心の行動だったこともあり、他候補の宣伝カーとバッティングするところも。激しさがましていますが、争点は明確です。「消費税増税中止」「国民健康保険料の引き下げ」「子どもの医療費助成制度の拡充」などに共感が寄せられます。

とくに消費税は中止しかないと話しているところで、チラシの受け取り、アイコンタクトなどが多いと感じます。

激励を受けて駆け回る候補者の姿が期待の大きさを感じさせます。あるところでは「チラシいらない」と。「???」と思って見ていると「入れてきたよ。がんばれ」。

日本共産党の議席は、命を守り、生業を支える値打ちを持つだけに演説にも力が入ります。

昨日は国土交通副大臣の「忖度」発言もとりあげ、「税金の私物化だ。そんなことのために税金払っているわけではない。安倍政権には税金を扱う資格もない」と怒りをこめました。

必ず躍進を勝ち取りたい。