〝「入れてきたよ」が増えてきたー〟

〝「入れてきたよ」が増えてきたー〟

今日は相模原市で日本共産党の風をおこしました。

相模原市中央区からスタート。#今宮ゆうき 候補と「松永ちか子候補とともに、中央区で必ず2議席を」と呼びかけました。

矢部駅前の公園で演説していると高層マンションの上の階から手をふる姿が見ました。今宮候補とともにびっくりです。

今度は淵野辺駅前で訴えていると、演説が何度も何度も中断するほど激励が寄せられました。「入れてきたよ」という激励も多く、3人の子どもたちと駅前を通った男性は「共産党しかない。がんばってほしい」とがっちり握手。

次は相模原市緑区です。4年前の市議選で、緑区初の日本共産党市議、#田所健太郎 候補(29歳)と合流しました。

ここでも、田所候補が握手で走りまわっています。とくに、チラシを受けとった高校生(?)が少し耳を傾け、若い女性がチラシを受けとるなど、若者からの注目を感じました。

最後は相模原市南区です。相模原市唯一の日本共産党県議、#藤井かつひこ 候補の再選を必ず実現したいと駆けつけました。

主に住宅地をまわりましたが、冷たい風にもかかわらず家から出てきて最後まで聞く姿に期待の強さを感じます。

「岸牧子県政を誕生させ、山下紳一郎、羽生田がく両市議候補も市議会に送ってほしい」と呼びかけました。

藤井候補の議席は宝の議席です。県立高校のボロボロ校舎の写真を知事に見せて改善を迫り、ボロボロのまま放置された県営住宅の修繕をくり返し求め、改修予算を増額させました。暮らし第一の県政への転換になくてはならない議席です。